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もの忘れドックのご案内

楽しい老後を過ごすために

 最近、もの忘れがひどくなったなと感じることはありませんか?
 将来、認知症に進展するかを事前に予測することは、現時点では困難な状況です。しかし、もの忘れなどの自覚症状が出現する前から、脳には活動性と認知機能に変化が生じています。これを早期に把握し、その進行を可能な限り防止することが、あなたとご家族の生活をより有意義なものとすることに繋がります。

 当センター「もの忘れドック」では、大学病院【順天堂大学医学部附属病院】の熟達した医療スタッフと最新の医療設備を整えて、脳の活動性と認知機能を段階的に評価し、皆様がより安心した楽しい老後を過ごすためのお手伝いをいたします。